理科⑨の地震について

こんにちは、TATSUです。

今回なんですけども~!
理科の地震についてお話をしていきます

このスクールではボートレーサー試験について学んでいき、
自身で実践していき自分のものにしていっていただければと思います。

さっそく、
理科の地震についてやっていきましょう。

地震についての問題

理科の地震についての問題です。

問題

1.マグニチュードで表されるのは何ですか?

2.地震そのもののエネルギーの大きさや規模を表す値を何といいますか?

3.地震が起きたときの、土地のゆれの大きさを10段階で表した値を何といいますか?

4.震源から遠くなるほど震度はどうなりますか?

5.地震のゆれの程度のことを何といいますか?

6.地震で発生したゆれはどのように伝わりますか?

7.地震のゆれの伝わる速さを求める式は何ですか?

8.地震で、はじめに起こる小さなゆれのことを何といいますか?

9.P波がとどいてからS波がとどくまでの時間を何といいますか?

10.地震で、あとからくる大きなゆれのことを何といいますか?

11.地震が起きると発生する2つの波のうち、最初にとどく波を何といいますか?

12.地震が起きると発生する2つの波のうち、P波より遅れてとどく波を何といいますか?

13.地震が発生した地下の場所を何といいますか?

14.震源の真上にあたる地表の地点を何といいますか?

15.震央から観測する地点までの距離を何といいますか?

16.震源から震央までの距離を何といいますか?

17.P波の速さが8km/秒、S波の速さが4km/秒、初期微動継続時間が10秒であったときの震源距離は何ですか?

18.大規模な地震が海底で起きたとき、海底の土地の動きによって起きる波のことを何といいますか?

19.震源が内陸の地下の浅い場所にある地震を何といいますか?

20.土地がもり上がることを何といいますか?

21.土地がしずむことを何といいますか?

22.地震などが原因で起こる、地層や岩石のずれを何といいますか?

23.同じ場所で何度も地震が起こり、活動した証拠が残る断層のことを何といいますか?

24.地球の表面をおおう岩石の層を何といいますか?

25.ヒマラヤ山脈が位置するプレートは何ですか?

26.海底にある、深く細長い溝のような地形を何といいますか?

27.海底に連なった大きな山脈を何といいますか?

答え

1.地震の規模

2.マグニチュード

3.震度

4.小さくなる

5.震度

6.震源を中心に同心円状に伝わっていく

7.震源距離÷ゆれの到着までの時間

8.初期微動

9.初期微動継続時間

10.主要動

11.P波

12.S波

13.震源

14.震央

15.震央距離

16.震源の深さ

17.80km 震源距離=P波の速さ×S波の速さ÷(P波の速さ-S波の速さ)×初期微動継続時間
 ★8×4÷(8-4×10=80

18.津波

19.直下型地震

20.隆起

21.沈降

22.断層

23.活断層

24.プレート

25.ユーラシアプレート

26.海溝

27.海れい

PDF

下記からダウンロードも可能です。

youtube 7 地震←クリックしてダウンロード可能です。

まとめ

しっかりと学習し、苦手をなくしていきましょう。

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